私たちだからできること~後遺障害認定サポートのプロ

  • 私たち、行政書士法人 交通事故・後遺障害サポートセンターは後遺障害等級申請のプロだからです。
    私たちへのご相談内容として多くあるのが、

    • 保険会社が急に治療費打切りを言ってきた。
    • 交通事故専門士業に交通事故全般について依頼しているが、後遺症については何もサポートしてくれない。
    などで、交通事故に遭い治療に専念されるべき期間であるにも関わらず、それ以外の事で心を痛めておられます。

被害者が泣き寝入りしない賠償のために

症状に見合った賠償を受けるためには、適確な後遺障害等級認定が必須になります。
適確な後遺障害等級認定を受けるためには、まずは今ある残存症状を正しく後遺障害診断書に記載していただくことが必要になります。 他の交通事故専門家に相談して、後遺障害等級認定を取れますと言われて認定されなかったケースをご紹介します。

  • 頚椎•腰椎捻挫で通院しています。
    交通事故専門士業に週3日通院していたら認定されると言われ週に3日間通院したが非該当になった。
  • ○日間通院したら後遺障害認定されます。
  • 通院日数か多すぎると認定されません。
  • 後遺障害診断書に○○と書いてもらったら認定されます。と交通事故専門士業に言われた。

このようなご相談がよくあります。
残念ながら、私たちの豊富な経験を持ってしても、これがあれば認定されます。とお伝えすることはできません。
通院日数を満たし、残存症状を正しく後遺障害診断書に書いていただいても非該当になる方が少なからずおられるからです。
私たちは、今までの多くの経験から得た知識で残存症状を正しく後遺障害診断書に記載していただくことを目指し、ご依頼者が安心してお身体の回復に専念できるようにお手伝いをさせていただいております。

私たちだからできること

1
15年以上の実績で後遺障害認定のプロフェッショナルです。
2
様々なケースで得た豊富な知識を培っています。
3
女性ならではの細やかなサポートでご相談者に寄り添います。

後遺障害等級認定後は、ご自身が信頼できる弁護士にご依頼され示談交渉を進めていくことになります。
また、交通事故示談交渉の経験豊富な弁護士をご紹介することも可能です。
私たちはADR(交通事故紛争処理センター)へのご相談もお勧めしております。
弊法人のクライアントにお聞きした話になりますが、ADRでは親身に被害者のお話しを聞いてくださり、どのように進めれば良いか丁寧に教えてくださるそうです。
弊法人で正しい後遺障害等級認定された多くの方が、ご自身でADRにご相談に行かれ期待以上の結果を出されておられます。